CLAUDE CODE講座 / 教材
スライドを見ながら、
タスクを1つずつ潰して進めます。
インストールから設定・MCP連携・実務での使い方まで。レッスンごとにやることが決まっているので、 迷わず手を動かせます。
レッスン
20本
完了したレッスン
0本
全体の進捗
0%
所要時間
266分
コース
カードを押すと最初のレッスンから始まりますClaude Code講座
手を動かして、明日の仕事で使えるようになる
インストールから設定・MCP連携・実務での使い方まで、全3章・15レッスン。 うち13レッスンに演習が入っていて、こちらでご用意した練習用ファイルを使って、実際にご自身のパソコンで手を動かします。
コードを読んだことがなくても大丈夫です。小さく区切ってあるので、すきま時間でも1つずつ進められます。 分からない言葉が出てきたら、下の用語集と早見表をご覧ください。
第1章 導入と最初の一歩 ・ 第2章 自分の仕事で動かす ・ 第3章 作る・つなげる・続ける
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仕事をツールにする
作ったものが、ちゃんと使われる状態になるまで
Claude Codeで手を動かせるようになった次の段階です。 何をツールにすると効くのか、作る前に何を決めるのか、どうすれば使われ続けるのか。
EmpaCが自社の業務ツールを50本以上作って運用してきた中で、 実際に失敗して学んだことだけを書いています。コードの書き方は出てきません。
作る前に ・ 作るとき ・ 作ったあと
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分からない言葉が出てきたら
レッスンを止めずに、別のタブで開いておくと便利です使い方
2つの読み方
「1枚ずつ」はスライドを順に送るモード。「まとめて」は全スライドを1ページで読むモード。 初回は1枚ずつ、あとで見返すときはまとめてが速いです。
タスクにチェック
各レッスンの下にタスクがあります。全部チェックするとレッスンが完了扱いになり、 サイドメニューに緑のチェックが付きます。
キーボードで進む
←→ でスライド、JK でレッスン移動、 / で検索。文字が小さければ A。